胸を大きくするのに良いこと、悪いこと


GUM14_CL01211

胸を大きくする方法はたくさんありますが、今回はいくつか紹介します。

まずは、姿勢をよくすることから始めましょう。正しい姿勢をしていることで、腹筋などが鍛えられてバストアップにつながります。

そして、腕立て伏せをしましょう。大胸筋が鍛えられるので良いです。
年を取ると、衰えてきて垂れてしまうので、ハリを保つにもおすすめです。

そして、皆さんやりがちなんですが、実際のサイズより小さいブラジャーを付けている人が多いので、正しいサイズのものを買いましょう。
お店の人に言えばサイズを測ってくれますし、正しいサイズを教えてくれますので、是非買う前に測ってもらってください。

小さいブラジャーを付けていると、バストアップの妨げにもなります。
正しいブラジャーを付けていれば、形の良いバストも維持できます

他にも、睡眠不足、ストレスも良くありません。
2つをしてしまうと、エストロゲンが分泌されません。エストロゲンは、大きくするのに必要なので、十分に睡眠をとり、ストレスをためないように心がけましょう。

胸を大きくするのに効果的な食べ物があるのでいくつか紹介します。
まずは、誰でも知っているイソフラボンです。イソフラボンは大豆によく含まれているので、納豆や豆乳、豆腐、などを食べましょう。

他にも、筋肉を作るために、赤身のお魚やお肉もいいです。
血流を良くするのも、大きくすることに大切ですので、ネギやショウガなどが良いでしょう。

最後は、新陳代謝をよくするのにいい、生野菜やフルーツも食べるようにしましょう。

ですが、これらを食べていれば大きくなるのかと言ったらそうではないようです。
食べることで、胸を大きくするのに必要土台を作るという役割です。

イソフラボンも不足している人もいるので、食べれば不足している分を補うと良いようです。

お風呂中にマッサジーしたり、入浴後の身体が温かいうちに、バストアップマッサジークリームを使いマッサジーしてあげることも大切です。
マッサジーする時は、身体が温かい時の方が効果的のようです。

マッサジーをする時は、乳腺を刺激するような感じでしましょう。
揉みすぎると逆効果なのでやめましょう。

いきなり全て取り入れるのは無理でも1つ1つでも良いので試してみましょう。